Himawari

Ray Solo (Sertanejo)

Compositor: Não Disponível

なにかひとつだけ
おなじしゅみだとか
くせがすこしにているとか
そんなこと?なんていわないでよ
わたし、またがんばれるのにな

たんじゅんだけれどちいさなぴーすで
おおきなゆめふくらんでた

まなつのかぜ
おいかけていたきみを
いつもかがやくひまわり
やけつくようなひざしのむこうがわに
さそうようにゆれている
とまらない
とまれない

そういえばいつも
わらうときひとみがきらきらしてきれいだった
きょうもまたひとつみつけてはしまった
まだこわれやすいから

だいじにしたくてまもりすぎたね
おおきなゆめかかえたまま

まなつのそら
まちつづけてたきみを
とおくかがやくひまわりみたい
まばゆいえがおみてるだけじゃいたい
てをのばすとおりすぎる
とどきたい
とどかない

たいせつにそだてたはな
になんどもといかける
おねがい、かおをあげて

まなつのかぜ
おいかけていたきみと
いつもかがやくひまわりになる
このままおもいでになんかにはしない
ぷりずむにゆめはせる
かえらない
かえらない

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